戸定邸 [千葉県松戸市]
とじょうてい
12/01/18
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明治17年に徳川慶喜の弟、昭武が水戸徳川家の別邸として建てました。あまり改築されていないので、 大名屋敷の面影を残す貴重な建物です。手入れも良く行き届いているので、室内も庭もとても綺麗です。当時の第一級の部材と大工技術によって建てられた。シンプルで気品のある建物です。 国の重要文化財に指定されています。部屋数も多く、庭も広いので見応えがあります。毎月10日(休館日は変更)は庭に降りられます。
写真撮影は自由なので多くのカメラマンが訪れています。
建築年
明治時代
[明治17年]
棟数
1棟
入場料
有料
個人150円 他、団体割引等有り
古民家の詳細データ
情報は最新のものでない可能性もございます。サイト利用者全員で作るデータベースという性質上、情報の正確性は保証されるものではございませんので、訪れる際には事前にご本人様でご確認ください。
名前
戸定邸(とじょうてい)
カテゴリ
関連サイト
http://www.city.matsudo.chiba.jp/tojo/
住所
千葉県松戸市松戸714-1
最寄り駅
JR常磐線松戸駅
交通手段
松戸駅東口から徒歩15分。西口より「聖徳学園行き」に乗り「戸定邸前下車3分」
営業時間
9:30~17:00(入場16:30迄)
定休日
月曜日(祝日の場合は翌日)
電話番号
047-362-2050
駐車場
ある









